埼玉医科大学救命救急センターは、全国で9番目に指定された高度救命救急センターです。
診療困難な重症患者に常時対応し、積極的に受入れています。

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s_menu_rinen_rinen.jpgs_menu_rinen_rinen.jpg高度救命救急センターとは高度救命救急センターとはs_menu_rinen_ayumi_on.jpgs_menu_rinen_sinryou.jpgs_menu_rinen_sinryou.jpgs_menu_rinen_kyouiku.jpgs_menu_rinen_kyouiku.jpg

センターの歩み

沿革

初期:初期救急医療機関

1987年 04月 埼玉県で2番目の第三次救急医療施設として開設。
1995年 12月
川越地区消防組合で第一回救急事後事例検討会が開催される。
1996年 03月
川越消防の救急車からの心電図伝送装置が配備される。
1996年 12月
救急救命士の就業前研修が開催される。
1997年 10月
国および埼玉県から災害拠点病院に指定され、大規模災害に備える。秩父市消防本部、埼玉県防災航空隊、川越地区消防本部、総合医療センターの4者間で、防災ヘリの活用によるヘリコプター搬送の合意が得られ、ドクターヘリ事業の原型がスタート。
1999年 03月 厚生省ならびに埼玉県から全国で9番目の高度救命救急センターに指定される。
1999年 09月 埼玉県救急救命士養成所が開校され、当センターの医師も講義やシミュレーション実習を担当。
2000年 04月
毒物薬物分析機が整備され、専従の薬剤師により、薬物、毒物の分析、濃度測定などの体制が整う。
2000年 12月
交通事故による死者が前年度より激減し、川越警察署長より当センターに感謝状が贈られる。
2002年 06月
FIFAワールドカップのテロや集団災害による救急対応のために、医師、看護師を派遣する。
2003年 04月
救命救急センターに常駐の薬剤師が配置される。
2003年 06月 北ICU18床が開設され、合計68床となり、全国最大規模の救命救急センターとなる。
同時にCCUユニットが設置され、循環器系患者の受け入れが本格的に始まる
2003年 09月  MCDMAT(Saitama Medical Center Disaster Medical Assistance Team):埼玉医科大学総合医療センター災害医療援助チーム誕生。
2004年 07月
専任のME技師を常駐配備。
2004年 10月 新潟中越地震の救助活動に医師を派遣。
2005年 10月 国際緊急援助隊救助チームの医療班として、パキスタン大地震への派遣に参加。

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